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2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」 7

かなり詳しい未来予測。

そこらへんの怪しい本とは一線を画す内容でしょう。

話題のシェールガスにも触れられていて投資の際に参考になる内容です。

株やるなら読んでおこう。


2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」
2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」米国国家情報会議

講談社 2013-04-19
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世界の人口は都市部に集中し続けています
歴史上で初めて、世界人口の過半数が貧困状態を脱却する見込みです。世界の大半の国で、中間層が社会的にも経済的にも最も重要な階層となります。
個人の力は強まりますが、職を得るための競争は激しくなります。そのため、個人の力は高まっているにもかかわらず、多くの人が将来や政府への不安を抱えたままの状態になる懸念もあります。
スマホはアフリカで急速に普及しています
2030年までには、国際社会の権力構造も大きく変わります。権力は「独占」状態から「分散」されていくようになります。具体的には、発言権を持つ国家の数が増える一方、国家ではない非公式な団体やネットワークの発言力も増すでしょう。
米国は今後10~20年間でエネルギーを輸入に頼らない「エネルギー独立」を実現できそうです
安価な国産エネルギーの登場は、米国経済にさまざまな好影響をもたらします。例えば、世界各国の企業は安いエネルギーを求めて、米国に工場を置くようになります。
世界銀行は、2025年までにインドが中国と並ぶ世界経済の「成長の柱」になると予想しています

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