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年収150万円で僕らは自由に生きていく  5

年収150万円というところまで来た生活本。

なににお金を使うのか。

若者たちはどこへ向かっているのか。

この考え方は抑えておかないと大きな失敗をする危険がある。


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なぜ僕がそんなに余裕があるかといえば、売上目標が低いからです。来年の年収目標は300万円です。
安心を得るための貯金には終わりがない。

「一億総貧乏社会」が訪れれば、文字通り否が応でも、僕たちは誰かとつながることを求められるようになるでしょう。

将来的に、人は「孤独」を金を払ってまで買うようになるでしょう。

これまでの社会は、大多数の人は「家族」「会社」という二つのコミュニティのみに所属していましたが、これからはそれらに加えて第三、第四、第五の居場所として、自由度高く関われるコミュニティにも所属するように変化していくでしょう。

お金にならないことに、人はなかなか取り組まないのです。でも、「お金にならないけど誰かが求めている仕事」は、間違いなく世の中に存在します。

シングルマザーによる、シングルマザーのためのシェアハウス(お互いに育児をサポートしあえる、などのメリットがあります)。

非効率な中抜きを行っている場合、「市場は間違いなく食われていく」でしょう。ただ、そのスピードは全般的に遅く、10~15年といった長期スパンの話になると見てよいでしょう。

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